メンタルトレーナー

2017/6/25

昨日は、仲間の誕生日パーティーでした。

あんなに人望あるの羨ましいな、と言う正直な気持ちが湧き出てきたね。

大きな円の中心に入られるって、幸せだと思う。


先日、メンタルトレーナー始めました。

読書を通じたコンサルをしてます。


読書に目覚めて1年6ヶ月で750冊の

ビジネス書、自己啓発書、小説を読破。


私がオススメする良本を、週に一度、コンサル生の課題図書として読んでもらいます。


自分はどう思ったのか?

どこが引っかかるのか?

どこで悩みを感じているのか?


をコンサル生と私とシェアしていきます。


 

・本音を言える場所がない

・本が読めるようになりたい

・仲間がほしい

・ビジネスを成功したい

など


コンサル生の仲間同士の相乗効果も狙ってます。


料金は、月に3000円。



これに関しては、昨日だいぶ怒られたなあ。


✳︎

こやさんは、


あり得ないスピードで本を読んでいる


ブログも更新してて、新しい「気づき」を提供してくれている


私自身も記事読んで、前向きになれた


月3000円?価格設定がおかしい。


今後、電子書籍の出版も、本の出版もしていく

こやさんが

素晴らしいビジネスを展開するのに、月3000円は安すぎる。



本の良本を教えてあげるだけでも、

外れの本を読む無駄な時間をなくしてあげられる。


時間のプレゼントをしているんだよ?


俺だったら月最低1万。


なんなら、月3万はとってもいいと思う。

✳︎


なるほどね。

今、電子書籍を執筆してます。

電子書籍をこれから、数多く出版していきます。


確かに自分でも感じているの3000円という価格設定の低さ。


これから、ライブ配信や音声配信などなど


様々なことを考えてます。



私に価値を感じてくれる人が多くなったら、



料金を引き上げようかな。


✳︎


あなたが、本気で

人生を変わりたいと思うなら、


1番手っ取り早い方法は


「本を読むこと」です。


今まで、本を読まなかった人は、


本を読むという「選択」をするだけで、


今までとは違う人生が訪れる。



私が、あなたの人生を


「読書」を通じて、


色鮮やかにしていきます。


少しでも興味がある方は、DM下さい。


必ず

あなたに訪れる、半年後、1年後。


その時、

自分とがっしり握手をしよう。


【悪口を言われよう!】

2017/6/23


【悪口を言われよう!】


「悪口を言われよう」とタイトルに書いたわけだが、違和感を持つだろう。


私自身、学生時代に悪口を山程浴びて来た。


もちろん私が悪いんだが。


ただ、周りの笑い事を過敏に受け取ってしまい、

「笑われている」と感じ取っていた。恐ろしかった。

生きているのがつらかった。毎日お腹痛くなっていた。

もちろん、周りには、そんなこと一切見せなかったけど。


悪口を言われるのは、正直地獄だった。


しかし、今は違う。


「悪口を言われたい」。


あなたは、


「悪口を言われたいわけがない」と答える。


じゃあ、私から1つ質問する。


「悪口を言う側と、悪口を言われる側だったら、どっちがいい?」


どうだろうか。

悪口を言われる側も悪くないなと感じないか?


悪口を言ってる方は、次から次へと

欠点を棚に上げ、話しはドンドン盛り上がっていく。

もちろん事実以外の憶測も飛び交う。


誰かを傷つけているとも知らずにね。


ただ、悪口を言われている方はどうだろうか?


自分のやりたいことを真っ直ぐぶつかっていないか?


行動している人に、嫉妬して、悪口を言っている人は直ちに悪口をやめるべきだ。

そして、一歩でもいい。


行動しよう。


悪口言われたら、

今やっていることは、周りの人に嫉妬されているんだ、と捉えよう。


悪口を言われているあなたは、


どんどん成長して、


やりたいことが溢れていく。



悪口を言われよう。



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梅田泰宏/知らないとヤバい!「領収書・経費精算」の常識

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千田琢哉/超一流のマインドフルネス


#読書#bookstagram#読書#千田琢哉

【良いものは広めなきゃ】


【良いものは広めなきゃ】


良いものは、広めなければならない。


商品を相手に購入してもらうときを考えてみる。


自分が自信がない商品を相手にオススメするのと、


自分が自信ある自信を相手にオススメするのを比較してみよう。


購入する立場から考えてみたら、


後者一択だよね。


自分が本当にいいと思うものを


周りに広めていければ、グットだ。


裏を返せば、

自分が自信をもっていない商品を、誰かに買わせていないか??


ヒヤリとした人もいるだろう。


ヒヤリとした人は、商品を

今一度確認してみよう。


商品といっても、万人受けしないと考えて頂きたい。

誰かにとっては、

必要なものであり、誰かにとっては不必要なものだ。

これを前提に考えると、


「どう売るか」、「誰に」に売るかがポイントになってくる。


自分の商品に自信がないときは、

もう一度「商品」を見てみよう。



必ず欲してる人がいる。


【一歩踏み出す勇気】

2017/6/18


コンサル生に会って、熱い思いを伝えてきた。

これから、読書を通じて、人生のステージを変えてあげようと決心。


【一歩踏み出す勇気】


土曜に、母校野球部OB会に参加してきた。

初めての試みであったが、たくさんのOBに会えた。

私は野球部の国体優勝時に、ただ1人の高校一年生レギュラーだった。

自慢がしたいとかじゃない。



私が国体優勝できたのは、


野球部を創設した人のおかげだ。

これを忘れてはいけない。


その先輩は、

野球同好会を立ち上げてくれた。

何度も何度も先生に頭を下げ、

数名ながら野球同窓会を立ち上げてくれたんだ。



そのおかげで、私は野球部に入部でき、青春を送ることができたんだ。


頭が上がらない。


今当たり前にやっていることを考えて欲しい。


当たり前に、会社にいくことも、社長、会長の力があったからだ。


必ず0→1という一歩踏み出す過程が存在する。



誰だって、はじめは

不安だよね。


年上、年下関わらず、


最初の一歩を踏み出した人に


感謝しよう。



また、1→2にしていった

先輩方に感謝しよう。



現役のときは、感謝していたが、


本当の意味での「感謝」とは程遠かったに違いない。



歳を重ね、感謝の意味に気づいた。


少しは私も大人になったようだ。



次は、あなたが感謝されよう。


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中谷彰宏/一流の準備力

【答えは誰もが持っている】

2017/6/16 【答えは誰もが持っている】

 相談乗るときに意識していることがある。
 それは、質問を質問で返すってことだ。

 「もてたいんですけど…どうすればいいですか?」 

これに対して、 「どうすれば、モテると思う?」と返す。 

相談者さんからは、 「筋トレして、読書読んで…」と答えが返ってくる。
 そうなんだ。 すでに、あなたは 答えを知っているんだ。 

相談者に、質問を返すことで どのような答えを欲しているかが分かる。   

  例えば、「不倫」で考えてみる。 「〜不倫しているんですけど…やめた方がいいですよね…」 

 この類の相談は、要注意だ。 あなたは、相談者の相談を肯定してくれると踏んで、連絡がきている。 
もし、それに気づかずに、 「不倫は絶対だめ!」と正しい正論を返してみよう。 
 きっと、 「私を応援してくれると思ってたのに、みんなと同じ答えだ…」となるに違いない。 


 そこで、 質問で返してみる。 「不倫しているんだけど…やめた方がいいよね?」 「そうなんだ、不倫しているんだ、不倫やめたいの?」 そうすると、どうだろう。


 「やめたいんだけど、やめられないんだ。だって〜〜だから、〜なんだ」と。 一歩先の相談に乗れるんだ。 
 悪用厳禁。 
もちろん、相手の相談に対して全部イエスというということではないです。

 相談を受けたときに、 相談者の本音を引き出すコミュニケーション術です。^ ^

 PS コンサル生入会してきてます。 「私のブランディングお願いします」と依頼がありました。 一緒に、 前を向いて人生を切り開いていく仲間募集中です。 #メンタルトレーナー

【現状維持とかクソ】

【現状維持とかクソ】

井上裕之さんの「自分で奇跡を起こす方法」。

この本を1年前に読んだとき、

鳥肌が立った。

時間をなんにも目的もなく消費…浪費していた自分が恥ずかしくなった。

同時に、今こうやって五体満足で生きていることに感謝しようと思ったんだ。

「ありがとう」

感謝をもっともっと伝えていかなければいけない。

私がメンタルトレーナーとして、活動するようになったのも、

私には価値がある。と自分で思えたこと。

私と関われば、

あなたの状態、状況を少しでも向上できると思えたからだ。

ただ毎日生きていた。

生きていたけど、やる気なんてない。

人の愚痴、不満ばっかいっていた。

いつか変わると思ってた。

自分の人生なのに、どこか他人事。

誰かが私のことを変えてくれる。

他力本願。

そんな自分が嫌だった。

どうすれば良いかわからなかった。

弱い自分と向き合えなかった。

そんな私も、

本と出会えて、

がらっと変わりました。

この世に生を受けて26年。

過去に、国体優勝という輝かしい栄光があるわけだが。

そんなこと比べ物にならない。

私は人生で1番輝いている。

そして、これからも輝き続ける。

大丈夫。

誰だって変わることができるから。

【答えは誰もが持っている】

2017/6/16 【答えは誰もが持っている】

 相談乗るときに意識していることがある。
 それは、質問を質問で返すってことだ。

 「もてたいんですけど…どうすればいいですか?」 

これに対して、 「どうすれば、モテると思う?」と返す。 

相談者さんからは、 「筋トレして、読書読んで…」と答えが返ってくる。
 そうなんだ。 すでに、あなたは 答えを知っているんだ。 

相談者に、質問を返すことで どのような答えを欲しているかが分かる。   

  例えば、「不倫」で考えてみる。 「〜不倫しているんですけど…やめた方がいいですよね…」 

 この類の相談は、要注意だ。 あなたは、相談者の相談を肯定してくれると踏んで、連絡がきている。 
もし、それに気づかずに、 「不倫は絶対だめ!」と正しい正論を返してみよう。 
 きっと、 「私を応援してくれると思ってたのに、みんなと同じ答えだ…」となるに違いない。 


 そこで、 質問で返してみる。 「不倫しているんだけど…やめた方がいいよね?」 「そうなんだ、不倫しているんだ、不倫やめたいの?」 そうすると、どうだろう。


 「やめたいんだけど、やめられないんだ。だって〜〜だから、〜なんだ」と。 一歩先の相談に乗れるんだ。 
 悪用厳禁。 
もちろん、相手の相談に対して全部イエスというということではないです。

 相談を受けたときに、 相談者の本音を引き出すコミュニケーション術です。^ ^

 PS コンサル生入会してきてます。 「私のブランディングお願いします」と依頼がありました。 一緒に、 前を向いて人生を切り開いていく仲間募集中です。 #メンタルトレーナー