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【間違えたっていい】


間違えたっていい。


読書する前の私は、


間違えることに対して、



非常に大きな「怖れ」を抱いていた。



間違えたら、どうしよう?


そう思う度に、自分の首を


ただひたすら苦しめた。


行動するのも億劫になっていた。



気づいたら、

チャレンジすることさえ


辞めていた。





しかし、

読書をして変わった。



間違えてもいい。


上手くなくてもいい。


私は滑舌は悪い。


スラスラ言えた試しがない。



前で発表するときなんて最悪だ。



ずっと、「怖れ」ていた。



上手くなくてもいいと

思えてから、気が楽になった。


噛んでもいい。


つっかえてもいい。



気にする必要なんてない。


細かいことで、


自分を苦しめない。



自分をもっと大切に。



もっともっと大切にね。




大丈夫。


失敗してもいいんだ。


【本を繰り返し読むことの重要さ。】

この記事は、読書をする方に向けて書かせて頂きます。

本の読み方についてですが、

良いなと思った本を
繰り返し読みますか??

1度読んで終わりという方は、

繰り返し読んで見て下さい!

1度読んで内容を把握している分、

2度目、3度目読むときの時間を

減っていきます。

私の場合に50回以上読んでいる本は、

5分以内に読み返すことができます。


繰り返し読むと、

今まで、マークしているとこに

「なぜ引いたんだろう?」と思ったりする。

→マーク箇所が、私の当たり前になっている。
つまり、成長してるってこと。

逆に、マークしていないとこを

重要だと思う。

→新しいとこに「気づけてる」
感性の感度が上がったってこと。

私たちは、

自分が求めている情報を探そうとする。


例えば、
目の前に、赤色のものは何個ありますか?

という質問。

答えを用意するあなた。

そこで、
赤では、なくて、青のものは何個ありますか?
と質問してみると、

答えは、出てこない。

私たちは、
必要な情報を探そうとする特質がある。


本を繰り返し読むことで、

自分が今、必要なものに気づける。

噛めば噛むほど


味が出てくる。

スルメと同じ。

私も、
GW最終日ということで

20冊ぐらい再読した。


愕然とした。


こんなに、俺は成長しているのか…。

素直に、「怖いな」と思ってしまった。

読書してこなかった私の

レベルの低さ。

これから、まだまだ成長できるという伸び代も感じれた。


そして、改めて自分のしたいことと向き合った。



本を書きたい。

本を出し続けたい。



「いつまでに?」

→20代までに。


これは、今回で明確にした。


20代で作家になる。


ここまで、はっきり決めたのは初めてだ。


20代で作家になるために、


今年電子書籍を出版します。

夢の実現から逆算して


淡々と続けていこう。

今、25歳。

今月26歳。

あと、3年間で

世に本を送り込む。


送り込んで、

誰かの生きるヒントを

提供していこう。


最後まで読んでくれてありがとうございます。

【本を繰り返し読むことの重要さ。】

この記事は、読書をする方に向けて書かせて頂きます。

本の読み方についてですが、

良いなと思った本を
繰り返し読みますか??

1度読んで終わりという方は、

繰り返し読んで見て下さい!

1度読んで内容を把握している分、

2度目、3度目読むときの時間を

減っていきます。

私の場合に50回以上読んでいる本は、

5分以内に読み返すことができます。


繰り返し読むと、

今まで、マークしているとこに

「なぜ引いたんだろう?」と思ったりする。

→マーク箇所が、私の当たり前になっている。
つまり、成長してるってこと。

逆に、マークしていないとこを

重要だと思う。

→新しいとこに「気づけてる」
感性の感度が上がったってこと。

私たちは、

自分が求めている情報を探そうとする。


例えば、
目の前に、赤色のものは何個ありますか?

という質問。

答えを用意するあなた。

そこで、
赤では、なくて、青のものは何個ありますか?
と質問してみると、

答えは、出てこない。

私たちは、
必要な情報を探そうとする特質がある。


本を繰り返し読むことで、

自分が今、必要なものに気づける。

噛めば噛むほど


味が出てくる。

スルメと同じ。

私も、
GW最終日ということで

20冊ぐらい再読した。


愕然とした。


こんなに、俺は成長しているのか…。

素直に、「怖いな」と思ってしまった。

読書してこなかった私の

レベルの低さ。

これから、まだまだ成長できるという伸び代も感じれた。


そして、改めて自分のしたいことと向き合った。



本を書きたい。

本を出し続けたい。



「いつまでに?」

→20代までに。


これは、今回で明確にした。


20代で作家になる。


ここまで、はっきり決めたのは初めてだ。


20代で作家になるために、


今年電子書籍を出版します。

夢の実現から逆算して


淡々と続けていこう。

今、25歳。

今月26歳。

あと、3年間で

世に本を送り込む。


送り込んで、

誰かの生きるヒントを

提供していこう。


最後まで読んでくれてありがとうございます。

【緊張するとは。】

2017/5/6

【緊張感】



緊張するということは、非常に重要だ。


なぜなら、緊張するということは…



生きたいという気持ちの表れなんだ。



原始時代まで遡る。


私たちは、生きるために狩へ。



「死ぬ」恐怖を持ちつつ、


生きたいと体が叫ぶ。



生きるために、集中する。



緊張するということは、集中してるってことなんだ。


緊張→ネガティヴじゃない。


緊張→ポジティブに。



緊張してきたら、

これから行うことは、

私にとって重要だから、


体が「集中」して緊張しているんだ。



と捉えてみよう。




緊張を

プラスで捉えるのか


マイナスで捉えるのか。




このブログを読んでいる頭の良いあなたなら


結果は明白だろう。





さて。

GW目標の750冊には届かなかった。


そんな自分も許してあげよう。


コツコツ積み上げてきた本の知識・知恵は


あなたの力になる。



その前に、


私を思春期に身長がグングン伸びるように、


成長させてくれる。




716

中谷彰宏/察する人、察しない人

717

午堂登紀雄/やる気がなくてどうしようもない僕を救ってくれる本

718

枡野俊明/図太くなれる禅思考

719

久瑠あさ美/未来を動かす時間術

720

カート.モーテンセン/相手の心をつかんで離さない10の法則

【緊張するとは。】

2017/5/6

【緊張感】



緊張するということは、非常に重要だ。


なぜなら、緊張するということは…



生きたいという気持ちの表れなんだ。



原始時代まで遡る。


私たちは、生きるために狩へ。



「死ぬ」恐怖を持ちつつ、


生きたいと体が叫ぶ。



生きるために、集中する。



緊張するということは、集中してるってことなんだ。


緊張→ネガティヴじゃない。


緊張→ポジティブに。



緊張してきたら、

これから行うことは、

私にとって重要だから、


体が「集中」して緊張しているんだ。



と捉えてみよう。




緊張を

プラスで捉えるのか


マイナスで捉えるのか。



GW目標の750冊には届かなかった。


そんな自分も許してあげよう。


コツコツ積み上げてきた本の知識・知恵は


あなたの力になる。



その前に、


私を思春期に身長がグングン伸びるように、


成長させてくれる。




716

中谷彰宏/察する人、察しない人

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カート.モーテンセン/相手の心をつかんで離さない10の法則

【登山から学んだ。一歩ずつ進む大切さ】

私の地元である筑波山を登ってきた。


登山しながら、

「一歩ずつ進むことで、山頂に近づいている」と意識した。


私の登山の目的は、山頂にたどり着くこと。


つまり、登山するにあたり

明確な目的があるんだ。


山頂にたどり着くためには、


目の前の一歩を淡々と踏み出す必要がある。


考えながら、

ゴールからの逆算だ。


目的→今どうすべきか


この順番。


仮に、逆だとしたら?


目の前の一歩→ゴール。


目の前の一歩を積み重ねた結果、ゴールにたどり着いた。



ゴールを設定せずに、

目の前の一歩を踏み出す。


不安にならないだろうか。



ゴールを設定せずに、山を登った場合にでも、山頂に到達してしまうから分かりづらい。


例えば、


資格の勉強をしているとしよう。

ゴールを設定しなかった場合、


目の前の問題を解きつづける努力はするが


試験では点が取れない。

実践に慣れていないからだ。


これに対してゴールを設定してみる。


試験を合格することがゴールだとすると、


ゴールから逆算し、


ゴール→過去問→問題集


というように、早い段階から

実践に触れることができる。



目の前の一歩を積み上げるのではなく、



逆算して、


今何をするべきかを


見極めよう。

【自分と向き合う】


学生の頃の私は、現実逃避が上手かった。


習慣は恐ろしい。


悪いことも繰り返すことで、習慣になってしまう。

現実逃避する癖がついていた。


読書するようになってから


自分も向き合うことの重要性に気づいた。


自分がやりたいことと向き合った。



親が喜ぶ答えじゃない。

友人が応援してくれる答えじゃない。



私自身の本音の部分に向き合うことにした。


自分の弱さと向き合うことは


非常に目を逸らしたかった。


ただ、自分と向き合わずにして


前に進むことはできない。


今、悩み事を友人に投げる人が非常に多い。


カフェに行くと、

女性が3人組で


愚痴の嵐である。


愚痴るまえに


自分と向き合うことをオススメしたい。


「私はどう思う?」


モヤモヤする気持ちを晴らすために、



紙に殴り書きしてみてはいかがだろうか。


抽象的な悩みが


具体的になるので、


モヤモヤ度は、


随分と解消する。


私から、プラス1アドバイスしてするなら、


ここで、読書をして頂きたい。


愚痴るという選択肢は、その後で


モヤモヤが晴れなかったらにして頂きたい。


自分と向き合うと


不思議なことに気づく。


相談、愚痴をする前に



すでに答えが決まっているってことにね。


相談、愚痴をする相手は



私の意見に賛同してくれる人に


無意識にしてるってことにね。


自分と向き合うと

気づける。


GWに

10分だけでいいから、自分と向き合って見てはいかがだろうか。


今後の人生を

左右する可能性を秘めている。



それぐらい、自分と向き合っていない。


建前なんか無視しろ。


自分と向き合って



無駄なストレスとおさらばしろ。